
7月18日(土)
浜松市天竜壬生ホールにて「竜一樹 歌と踊りの集い」を開催しました。オープニング(一樹&朗による「あずさ2号」)から140名余の皆様の歌と踊りの熱唱・熱演が繰り広げられました。

中村泰章先生の作品を歌うコーナーでは、「火垂川」と「こきりこの宿」を聴いていただきました。

「火垂川」では、水踊会の山田智津子さんと太田廣美さんの舞踊で華を添えていただきました。


ギターとの共演では、中島克孝先生の素敵なギターの音色と共に「居酒屋物語」「横浜めぐり逢い」「ふりむけば日本海」「恋月夜」を聴いていただきました。

新曲「じょんから流れ節」をご披露された古山博子さん、そして正木奈々子さん、天中軒月子さん、3人のゲストの方々にもたっぷり歌っていただき、大きな拍手が送られました。


また、「空っ風の寒太郎」「二俣の満月」の踊りでご出演してくださった方のステージでも歌わせていただきました。
猛暑が続く中での開催でしたが、音響のサウンドヒロ岡田様、照明の響喜様、司会の松永美智子様、スタッフの皆様には大変お世話になりました。そしてご出演くださった多くの皆様に心より感謝申し上げます。
